IRCA/JRCA登録QMS審査員への要求事項である改正ポイントに関するCPDをカバー
クロスリファレンス法で2008年版改正(追補)の詳細を解説
ISO9001を認証取得されている組織は、ISO 9001:2008が発行されてから2年以内に、ISO 9001:2000 → ISO 9001:2008へ移行することが要求されており、2010年11月迄に2008年版への移行を完了する必要があります。従って、ISO 9001審査員も、これに対応した審査の実施が要求されます。本コースでは、ISO 9001改訂箇所の解説だけではなく、ISO 9001の初版から今日に至るまでの歴史と意図を説明し、今日の追補改訂をどのように適用すればよいかを解説します。また、今回は大幅な改訂はありませんが、この機会に、組織への認識がまだ薄いと思われている要求事項を再認識していただきます。講師は、ISO 9001/ISO 14001の各種多数セミナーで、数多くの皆様よりご好評をいただいております実績ある講師が担当いたします。現在、企業内にてISOを推進されているご担当者様をはじめ、第三者審査機関にて審査(監査)を実施している方、ISOコンサルタントの方には、大変有効的な研修内容となっております。
13:00 ~ 17:00予定
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開催日程 |
会場 |
状況 |
オンライン申込み |
| 2010年 2月18日(木) |
東京 |
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受付終了 |