Q&A

■受講に関して

■審査員登録に関して

審査登録に関する疑問等については、各審査員評価登録機関のHPをご確認ください。

Q.研修に受講するための申込はどのようにすればよいですか?

お手数ですがWebページのお申込フォームから必要事項にご記入いただきお申込み頂くことになります。研修によっては、事前資格を必要とされる場合もありますので、一度お電話でのお問い合わせを頂いても構いません。

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Q.セミナーに定員はありますか?

ISO審査員資格を取るための研修には、定員数が定められております。MIN4名~MAX20名です。その他、内部監査員研修や規格解説研修、各種CPD研修はこれに限りません。 

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Q.開催予定のセミナーが中止になることがありますか?

開催規定人数に達しない場合は中止/延期とさせていただきます。その他、天災災害による研修会場/交通機関の麻痺、講師陣の確保が困難になった場合など、中止/延期とさせていただく場合がございます。なお、この場合、速やかに参加料の返金はいたしますが、それ以上の損害金の発生の求めには応じられませんのでご容赦願います。

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Q.セミナー中止の場合どのタイミングで連絡がきますか?

万一開催規定人数に達しない場合は、原則2週間前に中止/延期の決定をさせていただきます。この場合ご迷惑をおかけしてしまいますが、次回の日程にてご検討頂くようお願いさせていただきます。また、講師の都合や上記に記載したようなやむを得ない理由などで、中止/延期の判断をさせていただく場合は、速やかにご連絡をさせて頂き来ます。

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Q.申し込み後の日程の変更/受講者の変更又はキャンセルはできますか?

【キャンセルした場合】

日程/ご参加者のご変更又はキャンセルをされる場合、準備の関係もあり開催日の2週間前までにお願いしております。開催日から2週間以内になりますと、変更/キャンセル手数料が発生してしまいますのでご注意ください。※変更/キャンセルなどは必ず書面(メール、FAX)にてお願いします。

一般公開セミナーの場合 キャンセル(日程変更含む)
◆開催日より起算し 14日前 ~ 8日前 請求額の10%
◆開催日より起算し 7日前   ~ 3日前 請求額の30%
◆開催日より起算し 2日前   ~   当日 請求額の100%

審査員の資格取得コース(5日/3日間)の場合 キャンセル(日程変更含む)

◆開催日より起算し 21日前  ~ 14日前 請求額の30%
◆開催日より起算し 13日前  ~   7日前 請求額の50%
◆開催日より起算し 6日前    ~    当日 請求額の100%


【スライドした場合】

日程変更の場合は、スライドするか、ご返金処理をするかをお客様にご判断頂きます。キャンセルの場合は、変更/キャンセル規定に従い返金処理をさせていただきます。※変更/キャンセルなどは必ず書面(メール、FAX)にてお願いします。

一般公開セミナーの場合 キャンセル(日程変更含む)
◆開催日より起算し 14日前 ~ 8日前 請求額の10%

◆開催日より起算し 7日前   ~ 3日前 請求額の30%

◆開催日より起算し 2日前   ~   当日 請求額の100%


審査員の資格取得コース(5日/3日間)(日程変更含む)
◆開催日より起算し 21日前  ~ 14日前 請求額の30%

◆開催日より起算し 13日前  ~   7日前 請求額の50%

◆開催日より起算し 6日前    ~    当日 請求額の100%

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Q.受講申込みをしてから、受講するまでどのような流れになりますか ?

【 1.請求書の発行と、開催案内の送付 】基本的にお申込みを頂いた後、開催の有無を決定する2週間前に開催案内とご請求書(審査員コースの場合は事前学習等)を合わせて郵送させて頂きます。【 2.開催情報のご確認 】開催案内に、受講場所/開催の時間/持ち物などご受講に必要な情報が記入されておりますので必ずご確認ください。【事前学習の確認】審査員資格取得のためのコースの場合は、事前にご提出物をいただくものもございますが、万一間に合わない場合は、メール等の対応とさせていただきます。※お支払いの関係などで、早めにご請求書が必要な場合は、ご連絡を下さい。※万一、事務局からの連絡がない場合は一度ご連絡をください。(郵送/通信事故等)

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Q.事前にISO(JIS)規格を購入したいのですが、どこで、どのように入手ができますか?

ISO(JIS)規格は、基本的には財団法人日本規格協会で購入できます。例えばISO9001・・・のような「ISO規格」は、基本的に高額なのですが、JISQ9001・・・のように「JIS規格」となっている場合は、低額で購入することができます。ISO9001や14001など比較的メジャーな規格はJIS化されておりますが、なかにはJIS化されていない規格(例えばISO22002-1など)もございます。今後JIS化される場合もあるので、一度規格協会にお問い合わせするのが得策です。これらはWebで購入でき、PDFデータとして入手できるものもありますので、これらをご活用頂くのが便利です。通常の書店でも「ポケット版(持ち運びしやすい)」や、「ハンドブック(複数の規格がジャンル毎に編集されているもの)」など購入できます。(もちろんAmazonでも)ご自身の目的に合ったものをご購入ください。

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Q.受講料の支払い方法/期限はどのようになりますか?

受講料は原則として事前に銀行振り込みでのお支払いにてお願いします。ただし特別な理由がある場合は、事務局までご相談ください。

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Q.受講料支払い後に日程変更やキャンセルをした場合受講料はどうなりますか?

日程変更の場合は、スライドするか、ご返金処理をするかをお客様にご判断頂きます。キャンセルの場合は、変更/キャンセル規定に従い返金処理をさせていただきます。※変更/キャンセルなどは必ず書面(メール、FAX)にてお願いします。

一般公開セミナーの場合 キャンセル(日程変更含む)
◆開催日より起算し 14日前 ~ 8日前 請求額の10%

◆開催日より起算し 7日前   ~ 3日前 請求額の30%

◆開催日より起算し 2日前   ~   当日 請求額の100%


審査員の資格取得コース(5日/3日間)(日程変更含む)
◆開催日より起算し 21日前  ~ 14日前 請求額の30%

◆開催日より起算し 13日前  ~   7日前 請求額の50%

◆開催日より起算し 6日前    ~    当日 請求額の100%

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Q.テキストは当日配布ですか? 事前配布ですか?

基本的には当日配布となります。LMJコースはテキストを眺めるのではなく、演習を返して体得して頂く内容が多いため、当日配布していいることも一つの理由です。一部、審査員資格コースや通信教育などの場合に必要な事前知識を習得してからご参加いただく必要がある場合は、事前にテキストをお送りする場合もございます。

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Q.事前に予習が必要ですか?

ご受講いただくコースによって異なりますが、大まかに以下のようになります。

●規格解説コース・・・・できれば規格を一通り読んでくることが望ましい

●内部監査員コース・・・できれば規格を一通り読んでくることが望ましい

●審査員コース・・・・・事前学習課題の実施。及び規格を自分なりに理解していること

※事前に関連する研修を受講されていることが望ましい   

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Q.受講時の服装に制限がありますか?

基本的に自由です。できるだけリラックスできる服装でご受講頂いております。※軽装といえども、常識の範囲内でお願いします。(例:寝間着、水着はNG)

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Q.研修への遅刻・早退はできますか?

原則認められませんのでご注意ください。やむを得ない理由等で遅刻/早退される場合(災害、交通手段の麻痺等)のみ認める場合もあります。に限っては 必ず 事務局までご連絡ください。無断での遅刻/早退、またある一定の時間に参加頂けない場合は、欠席扱いとなってしまいます。この場合、筆記試験が受けられず、また受講証明書が発行されません。※受講料のご返金はできません。

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Q.受講にあたり必要な資格がありますか?

ご受講いただくことに特別な資格は必要はございません。ただし、審査員資格の取得を必要とされる方は、以下の資格が必要です。①「高等学校卒と同等以上」②審査員取得コースで、資格拡大コース(既にISO審査員資格をお持ちの方向けの短縮コース)を選択されるの場合、既存で所有しているISO審査員資格を要員認証機関に提出する必要があります。

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Q.合宿セミナーと通学セミナーで迷っています。メリットデメリットを教えてください

LMJ創設者のL.Marvin Johnsonが欧米にて品質監査員を育成するフォーマルトレーニングコース(5日間)を欧米でスタートしたころは、合宿形式でありました。当然、LMJの実施する研修も合宿形式でプログラムになっておりました。

もともとの、ジョンソンメソッドを教育するうえで必要なプログラムが合宿スタイルとなります。朝早くからから夜遅くまで研修づけになるため、時間的にも環境的にも大変充実したもとなります。LMJの本社が熱海にあるのは、この合宿スタイルを貫きたいということがあるからです。しかしながら、首都圏に在住の方々が多いこともあり、熱海まで来る時間と交通費を節約したいというお声が増えたこともあり、近年通学スタイルでのプログラム作成致しました。(熱海に研修?遊びに行くんだろ!と上司に言われることもあるらしく)若干時間的にタイトではありますが、ジョンソンメソッドを十分に学んで頂けるプログラムです。時代の流れからも、通学スタイルのニーズが増えたということです。合宿/通学とそれぞれ好みがあるかと思いますが、上記のような背景を踏まえてご選択いただけたらと存じます。ただ、お勧めは、じっくりと「熱海合宿」です!

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Q.割引の制度がありますか?

LMJ卒業生割引制度がございます。その他、企業内研修やLMJの施設にて社内の研修を実施する場合などは都度相談を頂いております。ご不明な点、ご要望は事務局までご連絡ください。

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Q.受講者が複数いる場合講師を派遣してもらえますか?

もちろんご要望を頂ければ、オンサイト研修としてお伺いさせていただきます。研修会場として必要となる施設(大きさ、機材、グループ演習等)、交通手段、宿泊場所等を事前にお伺いさせて頂きます。

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Q.2002年にEMS審査員コースを卒業したのですが、今からでも審査員登録できますか?

それぞれの審査員評価登録機関によって対応が異なりますが、別途の書類を含めて評価してもらうことができます。

※LMJのEMS審査員コースは、2002年の時点(2006年9月迄)でJAB認定コースであったため。

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●英国IRCAへ登録する場合

<必要書類①>

まず、必要なのがISO14001のその後の改訂版ISO14001:2004の 知識証明が必要となります。

既になにかしらでISO14001の研修を受けられておれば、それが客観的に証明できるものがあればよいです。

万一無い場合は、私どもでも実施している1日の規格解説セミナーをご受講いただくことになります。

(詳しくはこちら→ISO14001規格解説セミナー


<必要書類②>

IRCAは、合格証明書の有効期限を5年間としております。

そのため、合格証明書の有効期限が切れた日から現在までのCPD(継続的専門能力開発)ログシートが必要となります。

これは、ご自身がどの程度継続的な学習をなされているのかを証明してもらうものです。

詳細

 ☆上記①も含まれます。


<必要書類③>

IRCAの審査員登録申請書一式

こちらに従い、以下のような書類をそろえて貰います。

・実務経験

・EMSの認識作文

・学歴証明

・EMS審査員コース卒業証明

・証明人署名

・申請費用振り込み証明 他

※詳細は申請書をチェックしてください。

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●日本:CEARへ登録する場合

CEARが実施する筆記試験を合格することによって審査員登録ができる。

(受験費用6,300円(税込※2013年4月時点))

http://www.jemai.or.jp/cear/ems/about/index.html

詳細はCEARのQ&Aコーナー参照

http://www.jemai.or.jp/cear/ems/others/faq/

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※詳細はIRCA及びCEARへご確認ください。

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