ISO9001(品質)

目的コース名・日数





規格について


学びたい





CPD対応

ISO9001:2015規格解説セミナー 

   日数/1日


■コース概要
ISO9001:2015年版の規格が何を求めているかを詳細に解説するコース。規格要求事項についてより深く理解したい、これからISO9001の認証取得を目指したいという皆様におすすめです。




内部監査の


基礎を


学びたい




JATA公認

ISO9001内部監査員養成講座(基礎編)  

日数/2日


■コース概要
ISO9001の規格要求事項や内部監査技法等、内部監査員に必要な基礎的な知識を学ぶのに最適なコースです。










内部監査員の


スキルを


上げたい







ISO9001内部監査員養成講座(応用編)

日数/2日


■コース概要
QMSパフォーマンスを向上させる内部監査について具体的かつ実践的に解説するコース。内部監査の形骸化等に悩む組織の皆様等におすすめのコースです。

JATA公認                              

ISO9001内部監査員コース

日数/3日


■コース概要
内部監査員のための基礎をよりじっくり学び、相手に伝わる是正処置レポートを掛けるように訓練をします。基礎の2日コースに1日を加えてさらに内部監査を学びたい方におすすめのコースです。











サプライヤー


監査員を


育成したい



LMJ公認

サプライヤー監査員基礎コース

日数/2日


■コース概要

本コースは、サプライヤー監査として実施すべき基本的な事項を具体的かつ実践的に学べるよう、特に以下の内容に重点を置いたプログラムとなっております。

1.事前準備の重要性を理解させる
サプライヤー監査の目的の一つは、外部提供者と組織との契約内容、約束事項が遵守されているかを確認することです。よって、事前にどのような契約なのか、約束事項があるのかを確認しておく必要があります。また、限られた時間内で改善すべき問題点を見つけるためには、現状の外部提供者の品質状況等の情報から問題のありそうな製品や工程は何か、原因はどこにありそうかなどについて仮説を立てて臨むことが重要です。そのような監査前に実施すべき準備について学べます。

 2.サプライヤー監査で着目すべき点について具体的に解説
サプライヤー監査では、外部提供者に依頼している製品が要求通りの品質で製造されるよう、その工程管理や品質保証体制を確認し、改善すべき問題を確認することが求められます。そのような問題点を確認するためには、監査でどのような点について注目すべきか、その着眼点について、以下のような項目に沿って具体的に解説します。


LMJ公認・IRCA認定

サプライヤー監査員育成コース

日数/5日


■コース概要
サプライヤー監査員育成のために新設したコース。効果的なサプライヤー監査を行うための監査員の育成はもちろん、被監査側の企業がサプライヤー監査を受けるにあたっての監査ポイントなどをサプライヤー監査の手法を通じて学ぶこともできるコースです。また、本コースは、IRCA認定 ISO9001主任審査員コース(5日)と同等となり、本コースの合格修了で、IRCAQMS審査員として登録するための証明書を発行します。





ISO9001


審査員の


資格を取りたい


IRCA認定/JRCA承認

ISO9001主任審査員コース

日数/5日


■コース概要
IRCA・JRCAへのQMS審査員登録を目指す方の必須コース。プロの監査員を目指す方、資格登録をすることで今後のキャリアアップにつなげていくことを望む方、取引先をよりよい仕組みにしていくための技術を学びたい方にもおすすめです。









QMS改善の


ヒントを得たい


 

QMS改善セミナー

日数/1日


■コース概要
QMSを運用しているが、期待した効果が出ていないとお悩みの皆様に、QMSの効果的な運用のためにどのような改善が必要か、事例を交えながら解説するコースです。

審査員コース卒業生フォロー研修

 

※本コースは、主任審査員コース卒業生のみ参加可能な研修となります。

日数/半日


■コース概要

主任審査員コース卒業生の継続的な学習のためのコース。年6回、卒業生が集い、MSの改善や審査及び監査技法のレベルアップを目的に、毎回、数名の参加者がMSや審査員、監査員として悩み、自社の改善事例などを発表し、それに対し、他の参加者とともにディスカッションしていく「参加型」の研修コースです。また、毎回研修後には懇親会ではさらに本音の情報交換が行われており、普段は聞けない他社での事例や審査員や監査員の本音が聞ける場としてご好評いただいております。

ISO14001(環境)

目的コース名・日数





規格について


学びたい



CPD対応

ISO14001規格解説セミナー

   日数/1日


■コース概要
ISO14001:2015年版の規格が何を求めているかを詳細に解説するコース。規格要求事項についてより深く理解したい、これからISO14001の認証取得を目指したいという皆様におすすめです。




内部監査の


基礎を


学びたい



JATA公認

ISO14001内部監査員養成講座  

日数/2日


■コース概要
ISO14001の規格要求事項や内部監査技法等、内部監査員に必要な基礎的な知識を学ぶのに最適なコースです。




ISO14001


審査員の


資格を取りたい


IRCA認定

ISO14001環境審査員コース

日数/5日


■コース概要
IRCA・JRCAへのQMS審査員登録を目指す方の必須コース。規格要求事項や審査についてより深く学べるため、ISO事務局の皆様などにもおすすめです。





EMS改善の


ヒントを得たい


審査員コース卒業生フォロー研修

 

※本コースは、主任審査員コース卒業生のみ参加可能な研修となります。

日数/半日


■コース概要

主任審査員コース卒業生の継続的な学習のためのコース。年6回、卒業生が集い、MSの改善や審査及び監査技法のレベルアップを目的に、毎回、数名の参加者がMSや審査員、監査員として悩み、自社の改善事例などを発表し、それに対し、他の参加者とともにディスカッションしていく「参加型」の研修コースです。また、毎回研修後には懇親会ではさらに本音の情報交換が行われており、普段は聞けない他社での事例や審査員や監査員の本音が聞ける場としてご好評いただいております。

ISO27001(情報セキュリティ)

目的コース名・日数





規格について


学びたい


CPD対応

ISMSISO27001)規格解説セミナー

   日数/1日


■コース概要
ISMS(ISO27001:2015年版の規格が何を求めているかを詳細に解説するコース。規格要求事項についてより深く理解したい、これからISO9001の認証取得を目指したいという皆様におすすめのコースです。




内部監査の


基礎を


学びたい


JATA公認

ISMS(ISO27001内部監査員養座  

日数/2日


■コース概要
ISMS(ISO27001)の規格要求事項や内部監査技法等、内部監査員に必要な基礎的な知識を学ぶのに最適なコースです。







ISMS改善の


ヒントを得たい




審査員コース卒業生フォロー研修

 

※本コースは、主任審査員コース卒業生のみ参加可能な研修となります。

日数/半日


■コース概要
主任審査員コース卒業生の継続的な学習のためのコース。年6回、卒業生が集い、MSの改善や審査及び監査技法のレベルアップを目的に、毎回、数名の参加者がMSや審査員、監査員として悩み、自社の改善事例などを発表し、それに対し、他の参加者とともにディスカッションしていく「参加型」の研修コースです。また、毎回研修後には懇親会ではさらに本音の情報交換が行われており、普段は聞けない他社での事例や審査員や監査員の本音が聞ける場としてご好評いただいております。

ISO45001(労働安全衛生)

目的コース名・日数





OH&S労働安全衛生

審査員資格を

ISO45001審査員資格に

移行したい


IRCA認定コース モジュール2(OH&S)

ISO45001審査員移行セミナー

   日数/1日


■コース概要
IRCA認定のモジュール2コース OHSAS18001からISO45001:2018に移行するための研修。
モジュール1はこちら




規格について


学びたい


ISO45001全容解説セミナー

   日数/1日


■コース概要
ISO45001の規格要求事項について解説するコース。これからISO45001の認証取得を目指したいという皆様におすすめのコースです。




内部監査の


基礎を


学びたい



ISO45001内部監査員養成講座

日数/2日


■コース概要
ISO45001の規格要求事項や内部監査技法等、内部監査員に必要な基礎的な知識を学ぶのに最適なコースです。




ISO45001


審査員の


資格を取りたい


IRCA認定

ISO45001労働安全衛生審査員コンバージョンコース


日数/3日


■コース概要
ISO9001、14001の主任審査員研修修了コース修了者で、OHS審査員としてIRCAへの登録を目指す方への資格拡大コース。※受講にはOHSMSの基礎的知識が必要となります。

ISO22000/FSSC22000(食品安全)

目的

コース名






規格について


学びたい



FSSC22000規格解釈コース

日数/1日


■コース概要

FSSC22000は、国際食品安全イニシアチブ(GFSI)によって認められ、このFSSC22000を使用することで、1つの国際的に認められた食品安全マネジメントシステムの下で、さまざまなグローバルな小売業者や大手ブランド食品企業の要件に対応することができます。
既にISO22000 の認証を受けている食品メーカーは、追加の要求事項に対する確認を行うことによって、FSSC22000規格を満たすことができます。
本コースでは、FSSC22000要求事項の事例を含め解説し、内部監査に必要な知識と技能を提供致します。












内部監査の


基礎を


学びたい



FSSC22000内部監査員研修コース

日数/2日


■コース概要

FSSC22000は、国際食品安全イニシアチブ(GFSI)によって認められ、このFSSC22000を使用することで、1つの国際的に認められた食品安全マネジメントシステムの下で、さまざまなグローバルな小売業者や大手ブランド食品企業の要件に対応することができます。
既にISO22000 の認証を受けている食品メーカーは、追加の要求事項に対する確認を行うことによって、FSSC22000規格を満たすことができます。
本コースでは、FSSC22000要求事項の事例を含め解説し、内部監査に必要な知識と技能を提供致します。



ISO22000内部監査員研修コース(アーカイブ+公開講座1日)

日数/2日


■コース概要

このコースは、「アーカイブ ISO22000:2018規格解釈コース」と公開講座 FSSC22000内部監査員研修コース2日目と組み合わせてのご参加となります。

ISO 22000規格は、生産から消費までのすべてのフードチェーンを対象とし、食品安全マネジメントシステムに適正製造規範(GMP)、危害分析および重要管理点 (HACCP)の要素を包括した要求事項です。

この規格は、農場生産から食品サービス、処理、輸送、および保管から包装、さらには小売にいたる食品のサプライチェーンの全企業が適用されます。

目的

コース名
















HACCP や食品衛生の担当従事者や管理者、食品関連等の関係者、SQFプラクティショナー、コンサルタント候補者




SGS-HACCPトレーニングコース

日数/2日


■コース概要
食品安全のためのグローバル・スタンダード『CODEX ガイドライン』を基礎とする講座で、SQFI の指定要件に適合したコースです。
HACCP に必要な7 原則12 手順をはじめ、フードサプライチェーンの模擬工程に対するグループワークを取り入れながら講義を行います。
SQF システムトレーニングコース受講の方で、HACCP のトレーニングを修了されていない方は、本コースと合わせて受講いただくことで、SQF トレーニング(安全及び/または品質)コースへの受講資格を習得いただけます。


HACCP/SQF Ver.8システムトレーニングコース (安全)


日数/4日


■コース概要
本コースは食品の安全管理としてCODEX HACCPガイドラインを基礎とした、SQFI の要求事項に適合している『SGS-HACCP トレーニングコース』と『SQF システムの実施(安全)トレーニングコース』を統合したプログラムです。


HACCP/SQF Ver.8システムトレーニングコース (安全&品質)


日数/5


■コース概要

本コースは食品の安全管理としてCODEX HACCP ガイドラインを基礎とした、SQFI の要求事項に適合している『SGS-HACCP トレーニングコース』と『SQF システムの実施(安全 & 品質)トレーニングコース』を統合したプログラムです。



















HACCP や食品衛生の担当従事者や管理者、食品関連等の関係者、SQFプラクティショナー、コンサルタント候補者


こちらの3コースを受講するには、事前に承認されたHACCPトレーニングコース(HACCPトレーニングコース:2日)等で2日間16時間以上のコースの修了が必要となります。



SQF品質コード トレーニングコース

   日数/1日


■コース概要
SQFI はSQF 規定7.2 版においてレベル3 をベースに、食品品質に対する新しいアプローチを開始しました。
Ver.8 で発行されたSQF 品質コードには、顧客および規制要件を満たすために必要な品質管理原則が組み込まれています。本コースは、安全と品質の関係を明確にするために役立ちます。


SQF Ver.8システムトレーニングコース (安全)

   日数/2日


■コース概要
本コースは、SQF の要求事項の理解とSQF システムの実施と審査に役立てられるようにプログラムを構成しています。
SQF システムの開発、文書化、検証、見直しを専門的に行うSQFI 協会認定のSQF プラクティショナーには不可欠なコースです。


SQF Ver.8システムトレーニングコース (安全&品質)  

   日数/3日


■コース概要
本コースは、SQF の要求事項の理解とSQF システムの実施と審査に役立てられるようにプログラムを構成しています。SQF システムの開発、文書化、検証、見直しを専門的に行うSQFI 協会認定のSQF コンサルタント及びプラクティショナーには不可欠なコースです。
また、品質では、食品安全管理と品質マネジメントの理解と差別化を目指す食品製造業の品質、技術、管理職を対象としSQF 品質コードの実施や現在の品質システムをバージョン8 に更新される際に役立ちます。


その他規格

規格
コース名・日数
























IATF



IATF16949規格解釈コース

※本コースは、SGSジャパン株式会社(主管)と㈱LMJジャパン(協賛)が協力し運営しております。

   日数/1日


■コース概要
コースでは、IATF16949の要求事項の解説とともに、規格の主旨と効果的な活用方法をご案内致します。
解説では身近な事例を挙げて説明することで、今後IATF16949に取り組む際の羅針盤となります。
また、IATF16949に適合したシステムを評価するための監査の準備、実施、報告とフォローアップのための手順並びに実施方法や監査のポイント、是正処置の内容について講義いたします。講義は、審査・研修経験豊富な講師が担当し、皆様の抱えている問題点や問点について、実践的な解決策を見出す好機としてご活用いただけます。
※尚、本コースは、ISO/TS16949との差分解説はございません。


5つのコアツール解説コース

   日数/1日


■コース概要
本コースは、自動車業界特有の5つのコアツールを用いた品質管理を学び、自動車業界のサプライヤー監査員に求められる知識を習得していただきます。5つのコアツールはIATFとは異なり、アメリカのAIAG(Automotive Industry Action Group)が発行しています。IATFを習得するにはまず自動車顧客を決め、自動車顧客は必ずCSR(顧客固有要求事項=サプライヤーマニュアル)を要求してきます。審査はIATF規格と合わせてCSRに対して行われることとなり、このCSRが5つのコアツールの使用を引用しているため、その知識が必要になります。
(一般的にIATFのコアツールという認識がありますが、正しくはAIAG5つのコアツールとなります)
IATF16949取得済または新規取得される組織の事務局、内部監査員や実務担当者の皆様を対象にした研修コースです。長年自動車産業セクター規格を解説してきた専門講師が、要求事項の解釈を事例に入れながら簡単明瞭に説明していきます。


IATF16949内部監査員研修コース

※本コースは、SGSジャパン株式会社(主管)と㈱LMJジャパン(協賛)が協力し運営しております。


   日数/2日


■コース概要
コースでは、IATF16949の要求事項の解説とともに、規格の主旨と効果的な活用方法をご案内致します。
解説では身近な事例を挙げて説明することで、今後IATF16949に取り組む際の羅針盤となります。
また、IATF16949に適合したシステムを評価するための監査の準備、実施、報告とフォローアップのための手順並びに実施方法や監査のポイント、是正処置の内容について講義いたします。講義は、審査・研修経験豊富な講師が担当し、皆様の抱えている問題点や疑問点について、実践的な解決策を見出す好機としてご活用いただけます。

その他規格②












ISO13485


(医療)



ISO13485
(医療)規格解釈コース

日数/1日


■コース概要
本コースは、ISO13485:2016の要求事項を解説し、規格の理解を深めていただくと共に、同規格に適合したマネジメントシステムの内部監査員を養成するためのコースです。内部監査の実施方法については演習を交えてわかりやすく解説いたします。多数の事例を紹介することにより、自社のマネジメントシステムの運用及び改善にもお役立ていただけます。尚、本コースは2003年版との差分の解説はございません。


ISO13485(医療)内部監査員研修コース

   日数/2日


■コース概要
本コースは、ISO13485:2016の要求事項を解説し、規格の理解を深めていただくと共に、同規格に適合したマネジメントシステムの内部監査員を養成するためのコースです。内部監査の実施方法については演習を交えてわかりやすく解説いたします。多数の事例を紹介することにより、自社のマネジメントシステムの運用及び改善にもお役立ていただけます。


その他規格③


人材マネジメントシステム全容解説セミナー                                                                                     

日数/1日